「Seilan JABARA」の香りへのこだわり

ジャバラの素材を大切にしながら女性の気持ちに寄り添う香りに仕上げました

街の景色が華やかになる季節の変わり目。
なんだか空気までいつもと違う香りがしてきそうですよね。

香りのある生活は日常が潤うだけでなく、パワーをもらえたり、リラックスできたり効果はさまざま。
なかでも果実や植物にはそれぞれ独自の香りを持ち、多くの人から愛されています。

そして「Seilan JABARA」も自然な香りにこだわったスキンケアです。

ご用意しているのはそれぞれの気分に合わせた2種の香り。
ひとつはラベンダーの香りでリラックスしたい時のスキンケアに、
もうひとつはローズマリーの香りでリフレッシュしたい時のスキンケアに。

どちらも自然の恵みから得られるエッセンシャルオイルを使用しているため、植物の香りをそのまま楽しめます。
さらにジャバラによるフレッシュな香りも活きています。

ふわっと広がる心地よい香りを感じながら、肌にたっぷり保湿を与えてあげましょう。

春の睡眠と肌の関係について

うららかで過ごしやすい春の季節。どうしてこんなに眠くなるの?

程よい気温で快適に過ごせる春は、なんだか日中も眠たくなってしまいますよね。
夜もしっかり睡眠をとっているのに昼間も眠い。
「春だから仕方ない」と諦める前に原因を探ってみませんか?

一般的に春の眠気の原因は、ズバリ自律神経のバランス作用によって起こると言われています。
眠気をコントロールしているのは活動・覚醒モードの「交感神経」と休息・鎮静モードの「副交感神経」。
ストレスや緊張などにより「交感神経」が優位になるとなかなか眠れません。

春は気温や日照時間の変化が激しく、さらに新生活など環境が変わり毎日のリズムが乱れがちになる季節。そのためストレスや緊張感を感じやすく、結果「交感神経」が活性化して眠れなくなってしまいます。

さらに昼間忙しく働く現代人は、「夜しか自分の時間がない!」と夜更かしをしがち。

これでは身体がずっと睡眠不足の状態…。ふと気が抜けた日中に眠気が襲ってくるのはこのためです。

 

入浴・香りで質の高い眠りを手に入れて

昼間の眠気を防ぐ方法は夜に質の高い睡眠をとること。
そのためにはリラックスした状態で眠りにつくことが大切です。

そこで寝る前におすすめしたいのが「入浴」と「香り」。

人は体温が下がる時に眠くなり、体温の下がり幅が大きいほど深い睡眠ができます。そのため入浴で高くなった体温がしばらくして下がる時、下がり幅が大きくなるのでぐっすりと眠れる、というわけです。

また「香り」も良い眠りを導いてくれるリラックス法のひとつ。
さらにお風呂で香りを使うと、蒸気で拡散されて全身で香りを楽しむことができます。

最近では「ジャバラ湯」をはじめ、様々な入浴料がお店に並んでいます。
その中からお気に入りを選んで、いい眠りのために活用してみてはいかがでしょうか。

「ジャバラ湯(バスポプリ)」の詳細
http://andhabit.com/shop/SeilanJABARA/g/gsj005-jbr17004bt/

肌の悩みが尽きない…睡眠不足が原因かも!

熟睡できなかった日の朝に、自分の肌を見てガッカリ…。
肌が荒れる、化粧ノリが悪いなど、肌の状態が悪くなっているのでしょう。

睡眠中に起こっていること、それは肌に大切な「ターンオーバー」。

ターンオーバーとは私たちの肌を細胞自ら新しく生まれ変わらせてくれる働きのこと。
またターンオーバーは、成長ホルモンが脳から分泌される時に「肌よ、キレイになれ!」とスイッチが入るのです。

そして成長ホルモンが主に分泌されるのは睡眠中。
つまり寝ている間にターンオーバーが起こり、肌が生まれ変わります。

さらにターンオーバーが活発になるのが眠り始めて約3時間までの深い眠りの時。そのため睡眠の最初の3時間は必ず熟睡できるような生活パターンを身につけたいものです。

睡眠時間は身体だけではなく、健やかな肌をつくりだすためにももっとも大切な時間。
健やかな肌のためには、夜更かしは禁物ですよ。

春は肌悩みがいっぱい!?

春は1年の中でもっとも肌不調を感じやすく、実際に肌の調子が悪くなりやすい季節だった!!

日焼けをする夏や乾燥しやすい冬と比べて、穏やかな春は肌の負担が少ない…なんて思っていませんか?

多くの女性がもっとも肌の不調を感じている季節は、手ごわい真冬を飛び越えて春が多いそう。

春は何かと新しい環境に飛び込むことが多い時期。まだ慣れていない生活を送ることで、十分な睡眠がとれずに食生活も乱れがち…結果ストレスがたまりやすくなって肌にも影響しているようです。

また肌が春の気温の変化に合わせようとして肌の皮脂量が一定に保たれないため、肌が不安定な状態になってしまいます。さらに花粉が飛散するのも肌荒れの原因のひとつ。

このように、春に起こる様々な要因が肌不調を招きやすくしていることがわかりました。

春は新たな出会いなどもあり、ベストな肌コンディションを持続させていたいもの。

「肌のお手入れは、他の季節よりも手抜きしている…」という人はもう一度スキンケアを見直してみた方がいいかもしれません。

 

春の肌不調を解消できる具体的な対策とは?

肌不調を感じやすく、実際に肌に悩みを抱えやすい春。
ではどうすれば肌を健康に導くことができるのでしょうか。

それは毎日の生活習慣の改善と正しいスキンケアで肌のバリア機能を保つこと。以下のことを実践してみましょう。

・規則的なバランスの良い食事
食事はできたてのものを温かいうちにいただきましょう。
また肌にとって必要なβカロテンを多く含むかぼちゃ、にんじん、ピーマンなどの緑黄色野菜を積極的に摂取すると良いでしょう。
春の旬野菜なども栄養価が高くおすすめです。

・身体を冷やさない
就寝前に一杯の白湯を飲むと、体が温まって睡眠も深くなります。
消化促進効果もあるので、翌日に胃もたれもなく、さらに便秘解消にもなります

・夜の23時頃までに寝る
入眠してから3~4時間の間に肌の新陣代謝を促進するホルモンが分泌。
夜残業などをして遅くなってしまう人も、23時頃までには寝るように心がけましょう。

・保湿を意識したスキンケア
洗顔時の洗い過ぎは、肌にとって必要な常在菌も洗い流してしまい、ドライスキンの原因に。
必要な皮脂を残した状態で保湿をすると浸透性がアップします。

「Seilan JABARA」には、保湿成分や肌が持つ本来の機能を助けて肌荒れを防いでくれる「オリジナル エモリエント成分ナノセラミド」を配合。肌の角層まで潤いを届けることができるので春のスキンケアにオススメです。

肌不調を感じたらスペシャルケアにチャレンジするより、日々のケアを丁寧に行うことが大切。

食事で少し野菜を多めに摂る、ジュースをやめて白湯にする、保湿効果のあるスキンケアを選ぶなど、できるところから始めてみましょう。

春のお出かけ後にはしっかりセルフケアを

外出が多くなる春は、帰宅後のマッサージが大切です!

暖かい陽気に誘われて、お出かけが楽しくなる今日この頃。
いつもよりアクティブになって充実した日々を過ごしている人も多いことでしょう。

そんな時こそ毎日のボディケアがとても大切。
より健康&美しい身体をつくるためには欠かせない習慣です。

「いやいや私は、毎日ボディクリームを塗っているから大丈夫」
と思ったなら…要注意!それだけでは非常にもったいないかもしれません!

ボディクリームやボディミルクを使用することは、保湿ケアになります。
しかし、一緒にマッサージを行えば、さまざまな効果への期待も倍増!

手足はもちろん、顔や首なども自分をいたわりながらマッサージしてあげてはいかがでしょうか。
毎日のケアにプラスすると、理想の身体が手に入るかもしれませんよ。

 

効果的なマッサージ法をマスターしましょう!

せっかくマッサージをしているのに、ただ身体を撫でているだけでは効果も半減…。そこでより効果的なマッサージ法をいくつかご紹介します。

まずマッサージはゆっくりと行うことが基本です。
凝り固まった体をじっくり解きほぐしてあげましょう。

またマッサージは下から上へ向かって行う方がおすすめです。

特に脚などは足首から膝の裏にかけて両手で包み込みながらさすってみたり、親指の腹を使って向こう脛の外側にあるくぼみを刺激したりすると脚痩せ効果があるとか。

そのほか、ボディクリームやボディミルクをたっぷり使って滑りを良くすることが大きなポイントです。
クリームやミルクの香りが癒しを与えてくれるので、お気に入りを選びましょう。

マッサージは特別な技術や道具が一切必要ないので、ストレスなく続けられそうですね。
早速今日から保湿&マッサージのWセルフケアを始めてみては。

【「Seilan JABARA」クリームとミルクの魅力】の記事はコチラ
http://seilanjabara.com/news/%E3%80%8Cseilan-jabara%E3%80%8D%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%81%A8%E3%83%9F%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%81%AE%E9%AD%85%E5%8A%9B/